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| ☆作成者が創業した会社の風水配置例と最新コメントは次の通りです。 ①玄関と反対の奥側、玄武(財運)の方位に風水羅盤と乾坤宝照図を飾る。 ②会社の創業を唄う漢詩を書き、青龍(上昇運)の方位に飾る。同方位に壁掛け龍を飾る。 ③透明水晶七星陣、金糸水晶の樹、その他風水化サツ用品を飾る。 ④自宅は、風水八卦鏡凸面鏡、凹面鏡を飾り、槍サツ等に対処し、玉石獅子を飾る。 ⑤本日は香港にいます。8月の夏休みは日本でゆっくりしようと思っていたのですが香港・中国が千客万来で昨日大阪経由で香港に入りました。明日は午前中にシンセンのホテルでの待ち合わせで、その後広州に入る必要があり、朝には香港の自宅を出る予定です。 千客万来で美味しい中華料理を食べれるのは嬉しい悲鳴ですが、メタボが心配になります。千客万来となった理由は風水面で大きな処置を講じたからだと信じています。私の勤める会社が17階から12階に引越しました。17階の事務所は風水学上、窓が無いという最悪の立地条件で、会社は疲弊して衰退するしかないという場所にありました。今回の引越しでは大きな窓があり、窓の外は明堂を思わせる空間が確保され、気持ちも落ち着く安定した事務所となりました。事務所の配置も長方形の欠けがある配置から正方形の欠けが無い形となり、欠けよる空亡・白虎・絶命・六殺、五鬼の危機からは逃れられるようになりました。引越しをしたことにより、既に諦めていた仕事も復活し、寝ていた仕事も動き出しました。私個人では、風水環境の改善に併せて癌を直す医療機器のベンチャー企業に支援をしました。周りの殆どの友人からは笑われていますが、人命救助に繋がる支援は、自らが生きている証拠であり、風水学上自らの運気の向上とファミリーの繁栄に繋がるものだと信じています。癌と戦う大学病院の先生達の姿を見、動物治験の成果を見、開発済みの機械を見、政府の治験開始了承の資料を見ました。どうして、日本の政府や自治体の関係機関・銀行・ベンチャーキャピタル等が支援を継続しないのか信じられませんでした。子宮頸部の前癌症状の治療機械ですが、この機械での成果が実証されると1万人を超える患者に朗報が行き渡り、少子化の歯止めに貢献できる可能性があります。更に、喉頭癌、乳癌、腎臓癌、肝臓癌、膵臓癌、脳腫瘍への応用の夢を描いているベンチャーであり、最初の臨床での成果がでることを期待しています。国会議員は、口だけで子宮頸癌の問題を提起するのでなく、実際に資金支援できるように行動すべきだと思います。企業では、このようなリスクが高く資金負担の大きい癌治療の会社を支援できませんが、リスクが小さく資金負担も小さいビジネスには投資ができます。しかしビジネスチャンスは非常に低いので、風水環境を最善状況としてチャンスがくれば即座に取りに行く体制構築が大切です。風水運に恵まれたディールメーカーが中核となって動くことにより、千客万来をうまく処理すれば風水九運学説が予言する破綻から再生のサイクルへの波に乗れるかもしれません。次の再生のサイクルに乗ることができ、関係者全員ハッピーという未来を期待しています。「心想事成」という中国の諺があります。想わなければ何も実現しません。(8月3日No74)。 過去のバックナンバー |
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