☆作成者が創業した会社の風水配置例と最新コメントは次の通りです。
①玄関と反対の奥側、玄武(財運)の方位に風水羅盤と乾坤宝照図を飾る。
②会社の創業を唄う漢詩を書き、青龍(上昇運)の方位に飾る。同方位に壁掛け龍を飾る。
③透明水晶七星陣、金糸水晶の樹、その他風水化サツ用品を飾る。
④自宅は、風水八卦鏡凸面鏡、凹面鏡を飾り、槍サツ等に対処し、玉石獅子を飾る。
⑤本日は大阪から香港に飛びました。大阪の筆者の実家は築80年を越えており、天井も弛んでいて今にも落ちてきそうな状況ですが、阪神淡路大地震でも魚籠ともしませんでした。80年を越える一戸建てで、今も住めるのは風水立地がよいからだといえます。門の位置、前の道路付け共に申し分ない風水立地にあることが、戦火を逃れることができたのだと思います。戦火を逃れた古い町並を歩いていると、50年以上前から続く「貸本屋」「米屋」「寿司屋」を見つけ、非常に懐かしい気持ちになりました。小さな小さな「貸本屋」では30年以上前の漫画が並んでおり、タイムスリップしたようでした。非常に狭い道をトラックが走っているのには驚きましたが、大阪的?な商業タウンの姿かもしれません。大阪で参加した同窓会では同じクラスのメンバーと懇親を深めました。同じクラスで有名になった岡田克也さんの話題で一杯でしたが、そろそろ準定年になり第二の職場に変わった友人もいて色々でした。でも、皆が元気で何よりでした。同窓会に参加し、大阪での仕事を終えて香港に飛び、今晩から香港での仕事が始まります。夜の食事会が仕事となるのは気をつかって大変ですが、相手方の元気な証拠で、中国の友人と一緒に金融危機を吹き飛ばす青龍を見つけることができれば幸いです。明日からは7月に入り、いよいよ風水占いで予言される金融危機からの脱皮が始まります。金融危機で痛んだ企業の破壊からの再生への変化が本格化し、年末に向けて回復軌道に歩む道筋をつける月となります。日本経済の為にも、昨年末、2008年11月21日に風水の古典である「地母経」と風水三元九運学説をベースに筆者が予言したこの風水占いのストーリーが実現して欲しいものです。昨年末、2008年11月21日の予言、日経平均10,000円突破は概ね的中しています。
(6月30日No64)。
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